妊婦健康診査
妊婦健康診査受診券の交付について
令和8年4月1日から妊婦健康診査の公費負担額を、総額75,000円から総額111,000円へ増額するとともに、「補助券」を「受診券(※)」に変更します。
これに伴い、4月1日以降の妊婦健康診査では、令和7年度の妊娠届の際に交付した「補助券」は使用できなくなり、新たに「受診券」が必要となります。
※受診券及び追加券(1,000円×27枚)を交付します。追加券は受診券と併せて使用するもので、妊婦健康診査の費用に応じて1回の健診で複数枚使用できます。つり銭の支払いはありませんので1,000円未満の端数がでた場合は、端数を妊婦健診実施医療機関へお支払いください。保険証を使用した治療等には使用できませんのでご注意ください。
受診券及び追加券に関するご質問は、こども支援課(電話番号:0465-73-8377)へご連絡ください。
これに伴い、4月1日以降の妊婦健康診査では、令和7年度の妊娠届の際に交付した「補助券」は使用できなくなり、新たに「受診券」が必要となります。
※受診券及び追加券(1,000円×27枚)を交付します。追加券は受診券と併せて使用するもので、妊婦健康診査の費用に応じて1回の健診で複数枚使用できます。つり銭の支払いはありませんので1,000円未満の端数がでた場合は、端数を妊婦健診実施医療機関へお支払いください。保険証を使用した治療等には使用できませんのでご注意ください。
受診券及び追加券に関するご質問は、こども支援課(電話番号:0465-73-8377)へご連絡ください。
妊婦健康診査について
健康な赤ちゃんを産み育てるためには、妊娠中に定期的な健康診査を受けることが大切です。
妊婦健康診査の主な内容は、健康状態の把握(問診・診察)、検査計測(子宮底長、腹囲、血圧、浮腫、尿検査(糖・蛋白)、体重)、保健指導などです。
受診する際は母子健康手帳と妊婦健康診査受診券・追加券をお持ちください。
他市区町村から転入された方は、こども支援課で手続きが必要となります。
妊婦健康診査の主な内容は、健康状態の把握(問診・診察)、検査計測(子宮底長、腹囲、血圧、浮腫、尿検査(糖・蛋白)、体重)、保健指導などです。
受診する際は母子健康手帳と妊婦健康診査受診券・追加券をお持ちください。
他市区町村から転入された方は、こども支援課で手続きが必要となります。
妊婦健康診査の補助費用の償還払い(払い戻し)
妊婦健康診査費用が補助金額に満たなかったり、里帰り先の医療機関等を受診したために妊婦健康診査受診券が使用できなかった場合は、出産後1年未満までにこども支援課へ償還払い(払い戻し)を申請してください。
手続きに必要なものは以下をご確認ください。
・母子健康手帳のコピー(妊婦健康診査のすべての日付と経過がわかるページ)
・妊婦健康診査受診券
・領収書(原本)
・診療明細書(原本)
・妊婦の振込口座が確認できるもの(通帳またはキャッシュカードのコピー)
・印鑑
手続きに必要なものは以下をご確認ください。
・母子健康手帳のコピー(妊婦健康診査のすべての日付と経過がわかるページ)
・妊婦健康診査受診券
・領収書(原本)
・診療明細書(原本)
・妊婦の振込口座が確認できるもの(通帳またはキャッシュカードのコピー)
・印鑑
この情報に関するお問い合わせ先
こども支援課 こども健康班
電話番号:0465-73-8377

