学校施設の今後のあり方
学校施設の今後のあり方(R8.2)
「学校施設の今後のあり方」は、学校施設の規模と配置の最適化を図ることを目的とした 令和2年2月の「南足柄市公共施設再整備方針」を、「子どもたちにとって、より良い教育 環境とは」という視点で見直し、令和3年2月に策定したものです。
本計画は、策定から約5年が経過し、学校教育に係る様々な状況が大幅に変化したことか ら、このたび、令和8年2月の教育委員会定例会において、新たに策定したものです。
本計画は、策定から約5年が経過し、学校教育に係る様々な状況が大幅に変化したことか ら、このたび、令和8年2月の教育委員会定例会において、新たに策定したものです。
学校施設の今後のあり方(R3.2)
平成30年12月に教育委員会が取りまとめた「学校施設の適正配置に関する考え方」を基に、令和元年8月には、南足柄市公共施設再編計画(案)をひとつのたたき台として市民の皆様方からの御意見を数多く頂き検討してきました。
また、令和2年2月の「南足柄市公共施設再整備方針」の目的である学校施設の規模と配置の最適化を図るため、「子どもたちにとって、よりよい教育環境とは」という視点で検討を重ね、総合教育会議における協議や保護者、地域住民等との意見交換会の結果等を踏まえ、取りまとめたものになります。
また、令和2年2月の「南足柄市公共施設再整備方針」の目的である学校施設の規模と配置の最適化を図るため、「子どもたちにとって、よりよい教育環境とは」という視点で検討を重ね、総合教育会議における協議や保護者、地域住民等との意見交換会の結果等を踏まえ、取りまとめたものになります。
検討経過
(1)教育委員会会議等及び意見交換会等
学校施設の適正配置に関する考え方(H30.12)
教育委員会で「幼稚園・小・中学校の適正規模・適正配置」について、「子どもたちにとって、よりよい教育環境とは」という視点で検討しました。検討の内容をまとめ平成30年12月に市長へ報告し、同年2月の総合教育会議において市長と教育委員の意見交換を行いました。

