高齢者補聴器購入費助成事業
令和7年7月より、聴力の低下により日常生活に支障がある在宅高齢者の生活支援及び社会参加の促進を図ることを目的に、補聴器の購入に要する費用の一部を助成しています。令和8年度より神奈川県高齢難聴者補聴器装用推進事業が開始されることに伴い、装用訓練又は補聴器の調整を一定期間行った方を対象に上乗せ助成を行います。
1 補聴器を購入し、上限75,000円の助成を受けたい方
注意事項
・受診する医療機関(耳鼻咽喉科)につきましては、市にご確認ください。
・補聴器の購入額が上限75,000円に満たない場合は、補聴器購入額を助成します。
・申請書兼請求書等の必要書類が補聴器購入後1年以内に提出されなかった場合、助成を受けることはできませ
ん。
・補聴器の購入額が上限75,000円に満たない場合は、補聴器購入額を助成します。
・申請書兼請求書等の必要書類が補聴器購入後1年以内に提出されなかった場合、助成を受けることはできませ
ん。
2 補聴器を購入し、小田原市立病院や東海大学医学部付属病院などで適切な装用訓練を受
け、上限105,000円の助成を受けたい方
注意事項
・補聴器相談医が居る医療機関、補聴器適合検査施設、認定補聴器専門店、認定補聴器技能者が居る補聴器販売店
につきましては、市にご確認ください。
・申請書兼請求書等の必要書類が補聴器を作製した年度の2月末までに提出されなかった場合、県の助成を受ける
ことはできません。
につきましては、市にご確認ください。
・申請書兼請求書等の必要書類が補聴器を作製した年度の2月末までに提出されなかった場合、県の助成を受ける
ことはできません。
3 補聴器を購入し、認定補聴器専門店で適切な試聴・調整を受け、上限105,000円の助成を
受けたい方
注意事項
・補聴器相談医が居る医療機関、認定補聴器専門店につきましては、市にご確認ください。
・申請書兼請求書等の必要書類が補聴器を作製した年度の2月末までに提出されなかった場合、県の助成を受ける
ことはできません。
・申請書兼請求書等の必要書類が補聴器を作製した年度の2月末までに提出されなかった場合、県の助成を受ける
ことはできません。
この情報に関するお問い合わせ先
高齢介護課 地域包括支援班
電話番号:0465-74-3196

